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えりもなかの牧場直売店 sus scrofa

sus scrofa(スース スクローファ)

国道336号の追分峠を抜け、黄金道路に向かう途中の庶野地区で畜産業を営む、えりもなかの牧場合同会社。
主に黒毛和牛の素牛育成や自家繁殖、受精卵の販売などを行い、平成25年に法人化しました。
平成26年から仔豚を導入し、12月に直売仮店舗の許可を取得してから食肉販売を始め、
地域にあったお店を目指して、平成29年2月5日に直売店「sus scrofa」をオープンしました。
牛や豚たちのお世話をしながら、毎週日曜日の週1日で、のんびり営業しています。
  • 店舗外観
  • 店舗入口
  • 店内1
  • 店内2
  • 店内3
  • 店内4
  • 牧場

オリジナルブランド紹介

黒毛和牛「花子~Hanaco~」

なかの牧場
国内でも珍しい親子放牧を取り入れました。
母牛の見守る中、えりもの潮風を身体いっぱいで受け、地下からの湧水をたっぷりと飲み、牧草をふんだんに食べ広大な放牧野で駆け回って育ちます。
母牛からの愛情と自然の恵みを体いっぱいに感じる時間とストレスフリーな環境がhanacoが心身ともに健康に育つ秘訣です。
この育成期の健全性をベースに肥育期に入ってもえりもの大自然の中で育ったミネラル豊富な自慢の自家産牧草を通年給与し、空気の循環の良いたっぷりの空間でゆったりと育て上げられます。
是非、上質な赤身とほのかに甘い香りが鼻から抜ける脂のハーモニーを感じてみて下さい!

放牧豚「次郎~Jiro~」

放牧風景
林間放牧地内の泥池で泳いだり、ミネラルたっぷりの自生する青草や土を鼻で掘ったり食べてみたり、こちらもミネラル豊富な地下天然水を飲み水に。太陽の光をたっぷり浴びて、時にはおなかをだしてお昼寝をしたり、放牧により、あるがままストレスなく元気に育っています。
またエサに炊いたお米を中心に与えることにより、キメの細かい脂肪球の小さいキレイでクオリティーの高い脂肪を創ることにつながっています。(ちなみに豚さんは炊いたお米が大好物です!)
ストレスフリーな環境は豚本来の自己免疫機能を高める為、抗生物質などを使用することもまずありません。
こうして育て上げられた豚のお肉はしっかりと旨味と甘味を感じられるサラっとした脂肪をたっぷり含んだ一品となるのです。

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メニュー、商品の紹介

※内容や価格は取材時点のものです。最新の情報とは異なる場合もありますので、事前にお店にご確認の上ご利用ください。

※商品はすべて冷凍での販売となります。生産量が少ないため、品切れの際はご容赦ください。

基本情報

営業時間
10時00分から15時00分まで
※直売所は、毎週日曜日の週1日のみ営業となります。
定休日
不定休
電話番号
01466-6-4450
ファクシミリ
01466-6-4450
メール
info@erimo-nakano-farm.com
住所
〒058-0421 北海道幌泉郡えりも町字庶野789
ウェブサイト