北海道えりも町 海と大地のふるさと

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豊かな海

サケ・マス漁

年間3,000トンを超える水揚げを誇るサケ・マス漁。この水揚げのほとんどが9月から11月まで続く定置網漁によるもので、まだ夜が明ける前から漁師たちは漁場へと向かいます。
大漁の秋サケを積んだ船が帰港すると、港はにわかに活気付き威勢のいい掛け声が飛び交います。
  • サケ漁の写真
  • 水揚げされたサケの写真

コンブ漁

えりも町の漁業の中で、中心的な役割を占めているのがコンブ漁です。その水揚げは年間10,000トンにも昇り、多くは関西方面に出荷されています。
初夏から晩秋までえりも町の3分の1の世帯がコンブ漁に携わっています。
  • コンブ漁の様子の写真
  • 浜で天日干しにされる昆布の写真

関連リンク

えりも町の旬のお魚については、次のリンクをご覧ください。
漁港でのプレジャーボートの使用については、北海道庁のホームページでご確認ください。

お問い合せ・担当窓口

産業振興課 水産係

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